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zoom RSS 日野原重明 初の「子どもたちへのメッセージ」

<<   作成日時 : 2006/06/29 19:25   >>

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十歳のきみへ―九十五歳のわたしから

95歳にして現役医師である著者が、「いのちとは、家族とは、人間とは?」を、子どもたちに向けて、優しい言葉で語ります。

いのちとは家族とは人間とは―若いきみたちに託したいこと。
かつて十歳だったあなたにもぜひ読んでほしい。
はじめての子ども向けメッセージ。

人生を俯瞰したような、その含蓄ある言葉が、心に沁みわたります。

幅広い年代にぜひ読んでほしい一冊です。

[目次]
詩/ぼくが十歳だった時のこと
1 寿命ってなに?
2 人間はすごい
3 十歳だったころのわたし
4 家族のなかで育まれるもの
5 きみに託したいこと
十歳のきみへ―九十五歳のわたしから

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