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zoom RSS 日本の偉人たちが遺した入魂の言葉、『日本人の遺訓』

<<   作成日時 : 2006/06/09 13:09   >>

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日本人の遺訓

日本武尊から三島由紀夫まで文人や武将、思想家、軍人、志士、特攻隊員など、様々な日本人が後世に遺した入魂の言葉から、二千年に及ぶこの国の精神史を描破する渾身の労作。

「人を相手にせず、天を相手にせよ。天を相手にして、己を尽くして人を咎めず」(西郷隆盛)。
日本の偉人たちが遺した入魂の言葉から、2千年に及ぶこの国の精神史を鮮やかに描き出した労作です。
大津皇子、親鸞、西行、武田信玄、松尾芭蕉、吉田松陰、西郷隆盛、乃木希典、夏目漱石、川端康成など、文人や武将、思想家、軍人、志士、防人や特攻隊員ら34人が登場します。

[目次]
日本武尊
大津皇子
助丁丈部造人麻呂(防人)
大伴家持
和泉式部
親鸞
沙門道元
鴨長明
西行
武田信玄
 ほか
日本人の遺訓 (文春新書)

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