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zoom RSS 全米が!世界が泣いた「おバカ犬」エッセー 『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』 

<<   作成日時 : 2006/11/26 11:48   >>

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マーリー―世界一おバカな犬が教えてくれたこと

『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』 
ジョン・グローガン 古草秀子/訳

愛すべきやんちゃな犬と、ある家族の13年間をつづる、笑いあり涙ありの感動エッセイ。
全米200万部突破。
名犬のつもりで引き取った子犬マーリーは、みるみる大きく育って……無邪気なバカ犬に!
おバカ犬マーリーとある家族の日々を綴ったエッセーが、世界中で感動を呼び、日本でも話題となっています。
「N.Y.タイムズ」ベストセラーリストに1年間もランクインし続け、全米で200万部を突破した、笑いと涙の物語です。

子育ての練習にと新婚カップルのジョンとジェニーがひきとった、クリーム色の仔犬。
頭がいいと言われるラブラドール・レトリーバーを選んだはずが、みるみる大きくたくましく育ってやんちゃなバカ犬に…。
落ちているものは何でも飲み込んでみる、網戸は破って出入りしなきゃ気がすまない。
大好きな人間はいつでも体当たりとよだれで大歓迎!
傍若無人なエネルギーとでかい体で数々の騒動を引き起こすマーリーに、夫婦は振りまわされっぱなし。
それでも、待ち望んだ出産、子育て、転職と、人生の転機を支えあって乗り越えていく二人に、マーリーは大切なことを教えてくれた―ささやかな無名の作品として登場し、読者や書店員から愛されてじわじわと全米ベストセラーに登りつめた、名作エッセイ。

[目次]
プロローグ
完璧な犬
僕と妻と仔犬と
高貴な血統
仔犬が我が家へやってきた
ミスター・ウィグル
妊娠検査薬のゆくえ
悲しみを分かちあう
飼い主と獣と
訓練失格
男の存在価値
アイルランドの幸運
マーリーが食べたもの
スラム病棟へようこそ
真夜中の叫び声
早産の機器を乗りこえるには
産後のうつ病は大変
セレブな町での新生活
オープンカフェはすばらしい
雷に打たれて
ドッグ・ビーチの惨事
北への大移動
はじめての雪
鶏と歩く
老いるということ
奇跡の生還
借り物の時間を生きて
最高の犬、マーリーとの別れ
サクラの木の下で
バカ犬クラブ


マーリー―世界一おバカな犬が教えてくれたこと
ジョン グローガン John Grogan 古草 秀子

4152087641

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