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zoom RSS 美しい海に囲まれた無人島での暮らしを 『Southーing JEEP ISLAND』

<<   作成日時 : 2006/11/21 18:12   >>

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South‐ing JEEP ISLAND

太平洋のど真ん中、トラック環礁にある直径たった34mしかない無人島に、ある日ひとりの日本人が住み始めました。
日本から南に3,500キロ。
世界最大級のトラック環礁に、直径34メートルしかない『ジープ島』はあります。
'97年に元サラリーマンの吉田宏司氏が住むまでは、手つかずの無人島でした。
美しい珊瑚礁を泳ぎ、イルカとふれあいながら日々を送る、吉田氏のライフスタイルは、NHKや毎日新聞などでも取り上げられました。
この本は美しい海に囲まれた無人島暮らしの中で吉田氏が見たこと感じたことを自由に書き綴ったエッセイで、南の島の抜けるような青空と透き通った海、神秘的なイルカの写真がとっても綺麗です。

吉田 宏司(よしだ ひろし)
1956年11月8日生まれ。随筆家であり海洋研究家。ジープ島を運営する代表者でもある。約20年間世界中の海を回り、97年に手付かづの自然が残る無人島、ジープ島を開島。
ユニークなライフスタイルが世間からの注目を集めマスコミにも出演しており、多忙な日々を送っている。
また「世界海洋ボランティア協会」の会長であり「夏島海洋学校」の創始者。


South‐ing JEEP ISLAND
吉田 宏司 宮地 岩根

4883805891

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